となりのチカラつまらない!問題がシリアスで猫の副音声も重い?

ドラマ
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となりの力、少しずづ展開していますね。

放送開始から、中腰・ダメ潤と言われる、松潤のダメダメさを楽しみにしていたはずの方々が、つまらない!面白くないなどの声をあげているのも少し残念です。

ここでは、あんなに楽しみの声が多かったとなりのチカラの何が、どの辺りがつまらないと言われていたかをお話しています。

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となりのチカラつまらない!シリアスな展開や猫の語りがうざい

となりのチカラは原作がなく、どんな 展開になっていくのか分からないというところが楽しみのひとつでもありました。

原作があってもなくても、必ず何か言われるのがドラマです。

今回、視聴者がつまらないや面白くないと感じたことがどこのあるのか見ていきます。

チカラの無理やり感に違和感!

キャストの面々は素晴らしい方々が出ていらっしゃるので楽しめるところでもありますが、きになるのは、やはり、遊川さんが脚本というところですね。

時代の背景を以下に自分らしく生きて行くかをテーマに作られることが多く、他のドラマとか亜sなることもないような独特な脚本をかかれています。

今、私たちが生きている人との関りにおいて、忘れがちなことや見過ごしがちなことを、このドラマで描いているのかもしれません。

そこにギャップを感じ、無理やりと思わざるを得ないのかもしれませんね。

今の時代、お隣さんとのおつきあいなど少ない中、づけづけと他人宅へ入っていく感じ...。確かに違和感もありますね。
現代では考えにくい行動です😓

となりのチカラが見たいのではなく、松潤が見たい方にとって、ドラマの展開が響かなければつまらないという感想になるのでしょう。

冒頭の掴みが大事ってことなんですね。
最初の5分って、まだ引っ越し最中で、片付けにまごまごしてる当たり?

吾輩(猫)ナレーションが多くてうざい?

この声は、本にそうですね。
チカラがあの感じでほんわかして、おっとりしていることで、逆に目立つ家族問題の重みですね。

チカラの少しトンチンカンでクスっと笑ったかと思うと、あっという間に問題となる悲鳴が聞こえてきたりして、なぜか中腰チカラを楽しむというよりミステリアスなドラマを見ている気にさえなってしまうという感じでしょうか。

初回だから説明があってよかったという反面、吾輩の猫がおしゃべり好きだったというところが気になった方多いようでした。

方向性や解決のスピードに疑問?

やはり、ここにたどり着きますね。
お節介が迷惑だったり、お節介と感じて悩む場面って経験している方も多いと思うんです。

お節介に慣れていない現代人が、次々とお節介しているチカラを見れば、そういう気持ちになるのも分かります。

楽しみのや期待の声!

『となりのチカラ』のよき理解者もいてくれるようです!

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となりのチカラつまらない!シリアスで猫の副音声も重い?まとめ

あんなに楽しみという声が多かった『となりのチカラ』を見た感想に、つまらないや面白くないの声が出ていたので調べた結果、意外とそうでもない声もありました。

他人の家に踏み込み過ぎで現実的じゃない!➡社会問題訴えてるし納得できることあったよ!
猫のナレーションウザイんだけど!➡初回に分かりやすい説明とチカラの気持ちが分かったよ!
予告編が無音で斬新だった!

こんな感じにまとまりました!

となりのチカラが面白いとの声の背景は?脚本通りの展開7つの理由!もお話しています。

ここまでご覧いただきありがとうございました。

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